「伝説のオフィス・新オフィス」の記事一覧

「伝説のオフィス・新オフィス」の記事一覧

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【本日無料】ペンシル、六本木ヒルズ森タワーに東京オフィスを設立。それを記念して僕の書籍「地域No1を目指すな」1836円を今日から3日間だけ無料贈呈します!

ペンシルの東京オフィスは「六本木ヒルズ森タワー」に9月1日移転しました。ペンシルは今期20周年、売上はグループで20億円、そして10期連続黒字を達成する見込みです。そして、今年サンフランシスコオフィスを設立。また米国独立企業である Pencil Inc. をシリコンバレーに立ち上げました。次なる30周年を目指し、ペンシルは世界ブランドを目指します。 http://www.pencil.co.jp/whatsnew/2014082800001.html 『ペンシル、六本木ヒ (...)

書籍「地域No1を目指すな!売上を50倍にする方法。中小企業向けダイレクトマーケティング論の読者の方の面白レビューを公開。みなさん、ありがとうございます!

書籍「地域No1を目指すな!売上を50倍にする方法。中小企業向けダイレクトマーケティング論の読者の方の面白レビューを公開。みなさん、ありがとうございます! ★★★★★ 素人でも読み終わる頃には限りなくプロに近づける マーケティングって何?売り手、買い手の間にあるものって何? 何で同じことやってて売れる人と売れない人がいるの? 自分の商店や会社が他との差別化を図るにはどうしたらいいの? 小難しい理屈を体系化した教科書的なマーケティングの専門書では絶対に答えてくれない身近な (...)

伝説のオフィス」構築合宿! ペンシルの新オフィスをみんなで考える!

ペンシルの新オフィスを創る。それは、 「伝説のオフィス」になるぐらい快適で アグレッシブでスマートなもの。 そして、その結果ペンシルの理念である 「クライアントを成功に導く」ことができる。 そんなペンシルのオフィスを 自分達の快適の為に! 自分たちの夢を実現する為に ペンシルのスタッフ全員で考えるワークショップです。 ペンシルで毎年行われる全員参加の合宿である「ワークショップ」。 今期のお題は、15周年を迎えたペンシルが20周年を目指して行う事! そして、新オフィスのコン (...)

セキュリティゲート TAG-5000シリーズ

ペンシルオフィスのセキュリティアップをしたいと思っています。 そこで、入り口にゲートを付けたいと思っていました。 名前がわからずツイッターでつぶやいたところ、教えてもらえました。 セキュリティゲート TAG-5000シリーズ みなさんありがとう! ishikawa_3win @pencil_kakuda "フラッパーゲート"ではないでしょうか? 1 day ago from web coyummy @pencil_kakuda 高見沢サイバネティックスのTAG- (...)

2週間旅行・備忘録!どこかの都市に住む!

普通、東京に来る時は六本木のハイアットに泊まっている。 ほぼ毎週来ているので、ホテルの方でも色々気をつかってくれて 環境が良くなっている。 お水はエビアンではなく、ボルビックが何時のまにか冷蔵庫に入っている。 枕元とデスクにはアナログ時計を置いてくれている ベットには、パジャマを用意してくれていて、コンセントにも延長ケーブルが・・・ そして、最近は必ずワインを置いてくれている。嬉しい限りだ・・・ 今回は2週間ほど、東京に滞在するのでウイークリーマンションを借りた。 (...)

ペンシルスクール! 学校と研究所を創る夢!

若者に「チャンスと環境」を与えたい。これが起業した時の理念だ。 その為には、研究所と学校を創ろう! これは、僕が1990年に思い描いた夢だ。 それを実現する為に1995年にペンシルを設立した。 2010年ペンシルは15周年を迎え 夢を見てから20年になった。 学校と研究上の夢はどんな風に実現すべきか? 【たまり場】 とにかくWEBに興味のある人! WEBデザイン、WEBディレクター、WEBのシステムエンジニアなどが 何故か集まる場所を提供したい。 そこは、カフェ?  (...)

ペンシル・バーは当番制でペンシルのスタッフがカクテル創ります。

「伝説のオフィス」ペンシルの新オフィスには、バーも創る予定です。 ただし、社員向けのバーです。 仕事が終わって一杯。仕事の途中で一杯。 休みなのに友人を会社に連れてきては一杯。 と、気軽に飲めるバーを目指します。 カウンターがあって、静かな雰囲気の オーセンティックあふれるバーなのですが 何故か後ろは掘りごたつの畳にテーブルが置いてある そして、本当にこたつが置いてある。 そんな不思議なバーを目指します。 さて、バーテンダーですが、 実は社員にさせようと思っていま (...)

このページの先頭へ